「館長 庵野秀明 特撮博物館」展観賞
先日、東京都現代美術館まで表題の展覧会を見に行ってきた。
展覧会はあまり混んでいなかったが、
空いているわけでもなかった。
往年の名作に用いられたミニチュアなど、
様々なものが飾ってあり、
所々に館長&安野モヨコ氏の解説イラストが描いてあった。
目玉の「巨神兵東京に現る」は本編を勿論楽しめたが、
足を進めていくとメイキング映像で上映されており、
樋口真嗣監督らが大いに楽しみながら映像造りをしている姿が拝見でき、
こちらまで楽しくなってきた。
更に特撮美術倉庫が再現されており、
イイ雰囲気がかもし出されていた。
そして、さりげなく『ローレライ』のイ-507潜が展示してあった。
意外と大きくて驚いた。
ミニチュアの街並みに入ることもでき、
気分はさながら特撮映画の登場人物であった。
突然思い立ったので、
特撮好きの知人と一緒に行けなかったが、
知人と行ったらより楽しめたと思う。
展覧会はあまり混んでいなかったが、
空いているわけでもなかった。
往年の名作に用いられたミニチュアなど、
様々なものが飾ってあり、
所々に館長&安野モヨコ氏の解説イラストが描いてあった。
目玉の「巨神兵東京に現る」は本編を勿論楽しめたが、
足を進めていくとメイキング映像で上映されており、
樋口真嗣監督らが大いに楽しみながら映像造りをしている姿が拝見でき、
こちらまで楽しくなってきた。
更に特撮美術倉庫が再現されており、
イイ雰囲気がかもし出されていた。
そして、さりげなく『ローレライ』のイ-507潜が展示してあった。
意外と大きくて驚いた。
ミニチュアの街並みに入ることもでき、
気分はさながら特撮映画の登場人物であった。
突然思い立ったので、
特撮好きの知人と一緒に行けなかったが、
知人と行ったらより楽しめたと思う。