2012夏旅行中日
旅行の続きである。
鳴子温泉から仙台駅に急ぎ、他の友人と合流。
その友人を久々に見たが、私同様恰幅が良くなっていた。
仙台駅では仙山線にぎりぎりで乗り込み一路作並駅へ。
友人たちと車中で色々と話した。
仕事が忙しいがやりがいがあるなどと、
私にとってうらやましい話ばかりであった。
そうこうしているうちに、作並駅に到着した。
駅前のマイクロバスに乗り、
ニッカウヰスキー宮城峡蒸留所へ。
(中略・詳細後日)
作並駅から今度は山寺駅へ。
山寺駅で下車したら門前町を抜け山寺立石寺の階段を上がる。
しかし、友人たちから、
「1000段以上あるなんて聞いてねえ」
と小言を言われる。
ここでも打ち合わせ不足が露呈する。
なお、友人はTwitterでつぶやいたら評判が良かったようである。
それはともかく、数十分かけて登りきり降りた。
さて、おそ昼。
山寺の駅前近くで食べた板蕎麦の量は一枚3人前くらいあるのではないかと思う量であった。
ある意味事故であった。
山寺駅から仙台駅に戻り、宿にチェックインしたのち牛タンが食べられる店を探す。
結局「一仙」という店に落ち着く。
牛タン類がおいしかった。
だがいま思えば、これが本当の事故であったのだと思う……。
翌日に続く。
鳴子温泉から仙台駅に急ぎ、他の友人と合流。
その友人を久々に見たが、私同様恰幅が良くなっていた。
仙台駅では仙山線にぎりぎりで乗り込み一路作並駅へ。
友人たちと車中で色々と話した。
仕事が忙しいがやりがいがあるなどと、
私にとってうらやましい話ばかりであった。
そうこうしているうちに、作並駅に到着した。
駅前のマイクロバスに乗り、
ニッカウヰスキー宮城峡蒸留所へ。
(中略・詳細後日)
作並駅から今度は山寺駅へ。
山寺駅で下車したら門前町を抜け山寺立石寺の階段を上がる。
しかし、友人たちから、
「1000段以上あるなんて聞いてねえ」
と小言を言われる。
ここでも打ち合わせ不足が露呈する。
なお、友人はTwitterでつぶやいたら評判が良かったようである。
それはともかく、数十分かけて登りきり降りた。
さて、おそ昼。
山寺の駅前近くで食べた板蕎麦の量は一枚3人前くらいあるのではないかと思う量であった。
ある意味事故であった。
山寺駅から仙台駅に戻り、宿にチェックインしたのち牛タンが食べられる店を探す。
結局「一仙」という店に落ち着く。
牛タン類がおいしかった。
だがいま思えば、これが本当の事故であったのだと思う……。
翌日に続く。